10ヶ月前に投稿

愛猫きららに起きた変化

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4.5

愛猫ルナが月に旅立って
早いもので三か月が経ちました。

末弟に先立たれたわが家の兄姉たちですが、
特に長姉きららの変化に驚きです。

長兄ミントはマイペースでそれほどの
変化はないように見受けられます。

2021/02/04 きらら キャットタワーにて

その長姉きららですが、
キャットタワーで寝ている姿
見せるなんてありえなかった!

そもそもキャットタワーに
近寄る事なんてなかったから
この行動に驚きです。

キャットタワーは
リビングにあるのですが、
きららはそもそも
リビングにいる事自体が
とても少なかった。

写真のような寝姿を近くで
見せるようになって
写真は撮りやすくなった(笑

ルナが旅立って相関関係
変化があった事は確かなようですが、
きららがルナを探しているよう
素振りを見せたりする事もあり、
なんだかんだ言っても
さみしかったりするのかな?
思ってしまう今日この頃です。

「きらら」も「ミント」もシニア猫です。
のんびりマイペースで過ごしてくれれば、
それでよいのかな?

さて、「きらら」の寝姿を見て、
「猫」と言えば「寝る子」から
「ねこ」になった
と言う説が
とても有力ですが、
調べてみると他にも数多くの
説が存在するようです。

  • ねうねうという鳴き声が由来説
    鳴き声は、かつては「ねうねう」と表現されていました。鳴き声に「子」を付けて「ねうねうこ」が短縮されて「ねこ」になった。
  • 「ねこま」が由来説
    平安時代の書物には、「ねこま」と記されており、寝るのが好きという意味の「寝」と「好む」を組み合わせた「ねこむ」から「ねこま」になり、「ねこ」になった。
  • ネズミが好きだから説
    江戸時代の書物には、ネズミを捕まえるのを好むという意味の「鼠を好む」が、ねこという言葉に変化したと記されている。

諸説あるようですが、
「猫」は古くからそれだけ人とのかかわりが
深い生き物と言う事なのでしょうね。

貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして
有難うございました

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Posted by FOUR 4to6