愛犬(ジュレ)の退院から一週間

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愛犬(ジュレ)の退院から一週間
経ちました。

実は、
子宮蓄膿症と言う病気になり、
入院、手術をしました。

POINT

犬の子宮蓄膿症とは、
陰部から子宮に大腸菌などの細菌が入りこみ、
子宮の中で増殖し、炎症を起こす病気です。

避妊手術を受けさせていない
高齢の女の子に多いそうで、
うちの子に当てはまります。

8月の終わり頃に
生理と共におりものが気になったので、
お医者に連れて行きました。

その時は、
血液検査の数値も異常なものはなく、
お薬の処方で済みました。

お薬が効き、
おりものも無くなったので
安心していたのですが、

10月に入り、
おりものが膿と分かる位酷くなり、
お医者に連れて行き、
緊急入院、手術となりました。

その後、

無事退院となり今日を迎えました。

病院はこわいみたいで、
ふるえている子を見るのは
忍びない思いでした。


避妊手術を受けさせていない女の子、
特にシニアな女子と
暮らしている飼い主さんは、
気をつけてあげてください。

 

貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして
有難うございました

 

愛犬(ジュレ)の退院から一週間