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2018年01月19日

空倶楽部 2018/01/19

1月9日、
前橋初市に出かけた時の写真です


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写真 DATE 2018/01/09 09:23 群馬県前橋市本町2丁目交差点


新生情報ビルに日差しが反射しているのですが、
空を見るとどんよりとした雲に覆われています。



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写真 DATE 2018/01/09 09:30 群馬県前橋市 前橋初市

お焚き上げを待つだるまさん。
一年間どうもありがとうございました。





1月15日、
伊勢崎市に出かけた時


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写真 DATE 2018/01/15 09:40 群馬県伊勢崎市曲輪町


伊勢崎の旧時報鐘楼、
とてもよい青空で、
高い建物を見上げるのが
気持ちよかったです



空倶楽部、
今後ともよろしくお願いいたします
空倶楽部は毎月、
9の付く日に行います。


詳しくは、
かず某さんchacha○さん
までどうぞ。





このブログに使われているアイコンは
Webアイコンフォントです。

Webアイコンフォントとは

ウェブページ上で
文字と同じように表示できる
アイコンのことです。

画像でアイコンを貼るのと違い、
拡大してもぼやけませんし、

色も

サイズも簡単に変えることができます。

さらに、
専用のスタイルシートで
アイコンに、より多くの動きを
付け加えています




貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして
有難うございました






posted by きらら&ジュレ at 03:18| Comment(7) | TrackBack(0) | 2018 きらら&ジュレの日記

2018年01月16日

梅の花

いつもの散歩道より。

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写真 DATE 2018/01/10 08:54 高崎市自宅付近

毎年早く咲く梅の花、
今年もきれいに咲きました




貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして有難うございました




タグ:日記 写真
posted by きらら&ジュレ at 01:34| 2018 きらら&ジュレの日記

2018年01月09日

お正月の空 by空倶楽部

空倶楽部、今年も
ご指導ご鞭撲のほど、
よろしくお願い申し上げます


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写真 DATE 2018/01/01 06:19 高崎市自宅 2階ベランダ



MEMO

出勤前、自宅ベランダから
撮った一枚。
空がオレンジに染まりはじめて、
新しい年が明けようとしています。

photo by 『ジュレ





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写真 DATE 2018/01/06 09:50 群馬県下仁田町 中之獄神社



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MEMO

中之獄神社の
日本一大きい大黒さま。
大黒さまの向こうには、
妙義山の奇岩が見えます。
この岩山が中之獄神社の御神体、
轟岩(とどろき岩)になります。

photo by 『ジュレ





中之嶽大国神社は野球の神様
としても知られています

サッカーボールを    
お許しください。


DSC08036.JPG



MEMO

中之嶽大国神社の
御祭神はだいこく様です。
だいこくさまの縁日が
甲子(きのえね)の日ということで
甲子大国神社(きのえねおおくにじんじゃ)
ともいい、
数百年に渡り甲子祭(きのえねさい)を
斎行しております。
野球選手の聖地、
甲子園球場も甲子(きのえね)の年に完成した為、
甲子園球場と名付けられました。

photo by 『ジュレ






空倶楽部、
今後ともよろしくお願いいたします

空倶楽部は毎月、
9の付く日に行います

詳しくは、
かず某さんchacha○さん
までどうぞ。




貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして
有難うございました





タグ:空倶楽部
posted by きらら&ジュレ at 04:11| Comment(11) | TrackBack(0) | 2018 きらら&ジュレの日記

2018年01月06日

日本一のだいこく様

昨年は大変お世話になりました。

今年も
“にゃ〜にゃ〜の日”共々
“きららとジュレのブログ”を
どうぞよろしくお願いいたします



MEMO

日頃カメラを愛する人々にとっては、
今更ヴォルフも知れすぎた物語であろうけれど、
番町書房というところから発行されているこの一冊の作品集は、
いろいろな感銘で私をうごかした。
ヴォルフのカメラはまるで美感と温さとをもった生きもののようで、
独特の生命に流動しながら、
対象の極めて自然な、しかも性格的なモメントをとらえている。
最高の機械と技術とが駆使されていることは明らかなのだが、
ヴォルフの製作の一つ一つの態度は、
それらの道具を駆使する感興というような末梢から遥にぬきんでている。
私を一番感動させたのは、制作者としてヴォルフがもっている
ひろやかで瑞々しく複雑な情緒と、対象をそのものとして
活きた性格の姿でとらえてゆく主観の謙抑とでもいう美しさである。
頁から頁へと一つの印画から一つの印画へとそこに描こうとされた
生活の各断面が十分の量感をもって展開されていて、
そこからたちのぼって来る生活の息づきに、
心持よく顔をふかれるような感じをうけた。
ヴォルフの世界 / 宮本 百合子

Font by 『こころ明朝




上記のような
ブログ記事中に注釈やコメントを
入れる時に使うちょっとした装飾付きの
BOXデザインをCSSで作ってみました。

角を折るデザインをベースに、
ノート風の罫線、
セロテープで張り付けた風にして
手書き風日本語フォントで
MEMO感を出してみました。
Webアイコンフォントで
アクセントを付けたのもポイントです。


さて、
本題に入ります。

日本三大奇景で有名な妙義山に、
日本一大きい大黒さまがいると言われている
中之嶽神社を参拝してまいりました。

中之嶽神社は轟岩を御神体として、
拝殿・幣殿のみで本殿を持たない、
珍しい様式となっています。

DSC08032.JPG



MEMO

日本一の大黒さま、高さ20メートル、重さ8.5t。
写真手前は狛犬さん。
奥に見えるのが日本一の大黒さま。
屋根より遥に高く、その大きさがうかがえます。

大黒さまのお姿は 剣を持つめずらしい姿で、
病や厄、悪霊を祓い福を招くと言い伝えられています。

Font by 『こころ明朝





貴重なお時間を割き、
最後まで
ご高覧いただきまして有難うございました




posted by きらら&ジュレ at 18:34| Comment(8) | TrackBack(0) | 2018 きらら&ジュレの日記